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医師が教える転職と医療求人募集の探し方!

転職活動に必要 なものといえばいろいろありますが、私は礼儀作法やメイクもそのひとつだと思っています。 もちろん、よほどのことがなければ、それだけが問題で面接を落とされることはないでしょう 。しかしたとえば、アクセサリが禁止させる職場もあれば、推奨あされるところもありますから、そういった細かいところに向けた気遣いは、面接時から大切ではないでしょうか。 それはつまり、戦う前に相手を知るということでもあります。転職活動は、まさに、今後の自分の人生をかけた勝負なのです。  そう言えばかつて友人が「最近の学生さんは、就職のために必要な礼儀やメイクを、授業で教えてもらえるらしい」と言っていました。 「私達の頃は、そんなことはなかったよね」とも。確かに私達が就職する頃は、礼儀は就職してから、先輩を真似して身につけましたし、 メイクは化粧品売り場のお姉さんと、母親に習いましたね。  ですが、この他人に習うという行為は、その後の職場で大いに役立ちました。新卒の就職ならまだしも、中途採用の転職で、懇切丁寧に仕事のすべてを教えてくれるところは、そうないからです。 大抵は、大体の流れだけ聞いて「細かいことは、自分から誰かに聞いて」と言われます。初対面の相手は苦手なので、などとは言ってはいられないのです。  転職と礼儀とメイクなんて、いきなりは結びつくものではないかもしれませんが、今後活動される方は、ぜひ気にしてみるといいと思います。 すべては自分を相手に合わせ、良く見せるためなのです。

通販カタログは紙媒体がいい

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眼科医が教えるコンタクトレンズ選びと通販!

先日、家族が通販カタログを見ていました。よくスーパーの片隅に『ご自由にお持ちください』と置いてある、 あれです。
今は欲しいものがあればインターネットで検索し、そのまま注文できることが当たり前になっている時代ですから、厚い本のカタログはなんとなく、珍しいですね。
ただ母のようにネットをほとんどしない人には、ちょうどいい気はします。ぺらっとページをめくれば、暇つぶしができるのできますしね。
それに今時通販カタログがこうして置かれているということは、それなりに需要もあるということでしょう。
それこそ「なんとなく見ていたら欲しくなったから、買っちゃおう」という層を狙っているのかもしれません。
印刷代も馬鹿にならないでしょうに……と思うのは、庶民の発想かしら。それ以上の収入が見込めるからこその、企業戦略があるとは思いますが。
しかしこの通販カタロ グ、母が見ていたのは無料のものでしたが、最近は雑誌と同じように購入するものもありますよね。
むしろ「雑誌の特集からも買えますよ」という仕組みと言ったほうが良いでしょうか。あれを初めて知ったときは、商品を買うために本を買うの? とたいそう驚いたものです。
しかし愛読している叔母によると、ずいぶんいいものが載っている上に、普通の雑誌同様に読むための記事もあって、とても勉強になるとのことでした。
そういう話を聞くと、電子書籍が出回っても紙の本がなくならないように、通販カタログもずっと残っていくんだろうなと思います。

【マリリン・モンローのワイン…『マリリンメルロー』について】

マリリン・モンローといえば、アメリカ映画界の伝説的な女優ですが、
マリリン・モンローは、1962年に亡くなってから半世紀以上も経った今となっても、
アメリカを象徴するような存在であり続けています。
何故、彼女がこんなにも愛され続けているのかといえば、
僅か36歳という若さで亡くなってしまったという事が、非常に惜しまれているという事は勿論、
マリリンの鮮烈な人生が、人々に、とても強い印象を残し、その生き方が、人々を惹き付けているからだと思います。
そのマリリン・モンローが、次のような有名な台詞を残しています。
「毎晩一滴の香水を纏って眠り、毎朝1杯のパイパー・エドシックとともに目覚める」
香水というのは、「貴方は、寝る時に何を身に着けていますか?」と聞かれたマリリンが、
「シャネルの5番よ」と答えたという、あまりにも有名なエピソードでも知られています。

目覚める時は、1杯のワインで、という事も言っていたわけです。
つまり、マリリンは、大のワイン好きとしても、知られた存在でした。
そのマリリンの名を冠したワインとして、『マリリンメルロー』という赤ワインが有るのを、ご存知でしょうか?
これは、1985年6月1日、つまり、マリリン・モンローの誕生日に、初めて発売され、
それ以来、毎年6月1日の、彼女の誕生日に、新作が発売され続けています。
『マリリンメルロー』は、マリリンの名に恥じず、とてもゴージャスな味わいのワインとして、評判も上々のようです。
もし、天国に居るマリリンが飲んだとしても、きっと、とても気に入るのではないかなと思わせるような味わい、とでも言いましょうか。

ところで、私が好きなマリリン・モンローの映画は、『七年目の浮気』と『お熱いのがお好き』という、ビリー・ワイルダー監督作品なのですが、
それらの映画を見ると、マリリンには、コメディエンヌとしての才能が有ったのだなあと思わされます。
つくづく、早く亡くなってしまったのが惜しまれますが、そんな彼女を偲ぶためにも、『マリリンメルロー』を飲みながら、マリリンの映画を見る、というのも、また一興かもしれません。
そして、天国のマリリンに乾杯、といったところでしょうか。

【大魔神・佐々木の酒豪伝説】

かつて、横浜ベイスターズの、不動の抑えの切り札として、「ハマの大魔神」という異名を取った、佐々木主浩投手ですが、
佐々木投手は、絶対的なストッパーであり、「佐々木が出てきたら、試合はもう終わり」
と、相手チームの選手にもファンにも思わせてしまうような、凄い存在でした。
そんな佐々木投手は、大のお酒好きで、球界でもトップクラスと言っても過言ではないような、酒豪としても知られています。
そんな佐々木投手の、お酒にまつわるエピソードを、いくつかご紹介したいと思いますが、
まず、1997年、キャンプイン直前の時期に、自主トレ先であるサイパンのバーで、友人達と一緒にお酒を飲んでいた佐々木投手が、
他の客に絡まれた挙げ句、激怒した佐々木投手が、大立ち回りを演じてしまったというエピソードを、挙げないわけにはいきません。
マスコミにも大きく取り上げられてしまった、この事件は、 佐々木投手にとっては、不名誉な出来事でしたが、
マスコミやファンからバッシングを受けた佐々木投手は、この件については、あまり多くを語らず、
そのかわり、同年には3勝0敗38セーブという、無敗の大活躍を見せ、チームの2位躍進に、大きく貢献しました。
つまり、佐々木投手は、結果を出す事により、批判の声をシャットアウトしたわけです。
そして、翌1998年、佐々木投手と横浜ベイスターズにとってのハイライトとも言うべき、栄光のシーズンが訪れます。 この年、佐々木投手は前年以上の大活躍で、
チームの快進撃を支えますが、7月、この年、佐々木投手の唯一となる敗戦(逆転サヨナラ負け)を喫した時は、
思いっきり、朝までお酒を飲み、気持ちを切り替えたところ、権藤博監督から、
「馬鹿野郎、何でこんなに早く帰って来た。もっと飲んで来い!」と、言われたのだとか。
そんな事を言ってしまう権藤監督も凄いのですが、それも、権藤監督の、佐々木投手に対する、絶対の信頼が有ったからこそ。
そして、佐々木投手は、権藤監督の信頼に最後まで応え、結局、1勝1敗45セーブという見事な成績で、
横浜ベイスターズを見事に38年振りの優勝に導き、かねてから夢見ていた、チームメイト達とのビールかけ、勝利の美酒に酔いしれたのです。
こうして見ると、誠に、佐々木投手は、お酒を愛し、お酒に愛された選手だったと言えるでしょう。

アップルワイン、注文中

以前の朝のドラマの影響か、近所のスーパーでウイスキーを目にする機会が増えた気がします。前はそれほど種類はなかったし、特設コーナー的なものも見なかったんですよね。
ウイスキーは父が愛飲していますから、我が家では珍しいものではありません。
私が今気になっているのは、その朝ドラ関連から知った、アップルワインです。まずは名前がかわいい……と飛びついたのは、秘密ですよ。
外国ではシードルといって、林檎から作るお酒もありますが、これは発泡性のもの。アップルワインは普通のワイン風だそうですね。見聞風なのは、まだ注文中で口にしていないからです。早く飲んでみたいとわくわくしながら、ネットのお店からの、発送メールを待っています。
さて、実際に飲んだことのある友人に聞くと、これはとても甘口で、お酒が好きな方だったら、ジュースみたいだと思うんじゃないか、ということでした。
ちなみにアサヒのアップルワインは、林檎ワインにブランデーを混ぜているということで、厳密にはワインとは言えないそうです。
ただ、お酒が強くないあなたは、何かで割って飲みなさいね、とアドバイスも貰ってしまいました。ちょっと甘くてもアルコール分はきちんとお酒だからね、ですって。
お勧めは炭酸水ということで、これは近所のスーパーに売っているので、今日買ってくるつもりです。あとは温めて、ホットワインにしても美味しいのだとか。
アップルワイン、届くのはもう少し先なのに、期待はすっかり膨らんでいます。